何事もない一日でありますように。
サンフランシスコ大地震 1989年10月17日 → 10+1+7=18
ロサンゼルス大地震 1994年01月17日 → 01+17=18
阪神淡路大震災 1995年01月17日 → 01+17=18
パキスタン大地震 2005年10月08日 → 10+08=18
四川大地震 2008年05月12日 → 2+0+0+8+5+1+2=18
東日本大震災 2011年03月11日 → 2+0+1+1+3+11=18
新約聖書のヨハネの黙示録13章18節『知恵が必要なのだ。賢者は、獣の数字を解くがよい』というフレーズのある18節を意味しているとも、悪魔の数字「666」を三つ足すと「18」になるからと主張するものもいる。
2011年10月04日
2+0+1+1+10+4=18
2011年10月04日
2011年05月03日
チヌ
良い道具は釣果アップに繋がると思う。糸絡み等のトラブルも気にしなくて良いから、釣りに集中できるしね。テトラきわに前うちで落とすのが良さそう。
チヌ竿が柔らかいのは主にチヌの引きを楽しむためなので、硬い竿でも釣ることに問題はない。
ウキ釣り、特にウキフカセの場合、ハリスを長くするので磯竿みたいな長い竿の方が仕掛けの投入や魚の取り込みと言った作業がやりやすい。また道糸が流された時の修正も長い竿の方がやりやすい。ただ、あまりに安物のベロンベロンな磯竿だと糸絡み頻発で釣りにならない。
チヌ竿が柔らかいのは主にチヌの引きを楽しむためなので、硬い竿でも釣ることに問題はない。
ウキ釣り、特にウキフカセの場合、ハリスを長くするので磯竿みたいな長い竿の方が仕掛けの投入や魚の取り込みと言った作業がやりやすい。また道糸が流された時の修正も長い竿の方がやりやすい。ただ、あまりに安物のベロンベロンな磯竿だと糸絡み頻発で釣りにならない。
2011年02月07日
シストレ
シストレtest
10日平均売買金額が3000万以上という条件付。手仕舞いは
(1)建値から5%の利益が出たら、無条件で利確(ややばらつきあり)
(2)上記をチェックして利確しなかった銘柄で、2%の損失が出たら2%で損きり(実際にはばらつきあり)
という、現実にはありえない、テスト者にとって非現実的に有利な条件でやってみた。
(日足のデータしかないのに、同一日に利確と損切りが同時発生する可能性が多いため)。
結果は
バックテスト期間2000/1/1〜2010/12/2 総取引数 1919回 勝率 17% ペイオフレシオ 2.63倍
期待値 -0.73% プロフィットファクター0.43倍 資金は最初の2年で80%を失った。
なお、実資金を投じるのでなく全ての取引を出来るバックテスト結果によると、総取引数8162回。そのうち初日で利確、損切りしたのが8047回。つまり殆ど全ての取引で初日に2%の損切りに引っかかっている。理由は、現在上昇トレンドがあってしかもボラティリティがある程度以上高い銘柄ばかりを選んでいるためと推察する。空売りなのに2%上昇でロスカットじゃあまりにがまんがなさすぎるというものだ。
10日平均売買金額が3000万以上という条件付。手仕舞いは
(1)建値から5%の利益が出たら、無条件で利確(ややばらつきあり)
(2)上記をチェックして利確しなかった銘柄で、2%の損失が出たら2%で損きり(実際にはばらつきあり)
という、現実にはありえない、テスト者にとって非現実的に有利な条件でやってみた。
(日足のデータしかないのに、同一日に利確と損切りが同時発生する可能性が多いため)。
結果は
バックテスト期間2000/1/1〜2010/12/2 総取引数 1919回 勝率 17% ペイオフレシオ 2.63倍
期待値 -0.73% プロフィットファクター0.43倍 資金は最初の2年で80%を失った。
なお、実資金を投じるのでなく全ての取引を出来るバックテスト結果によると、総取引数8162回。そのうち初日で利確、損切りしたのが8047回。つまり殆ど全ての取引で初日に2%の損切りに引っかかっている。理由は、現在上昇トレンドがあってしかもボラティリティがある程度以上高い銘柄ばかりを選んでいるためと推察する。空売りなのに2%上昇でロスカットじゃあまりにがまんがなさすぎるというものだ。
